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【No66】防潮堤に刻む光の記憶『光ノ碑(ひかりのいしぶみ)』企画運営

  • takataitarutokoro
  • 4月9日
  • 読了時間: 1分

【提案概要】  

東日本大震災津波の犠牲者への追悼・鎮魂、震災の風化防止を目的として防潮堤に光を灯す「光ノ碑(ひかりのいしぶみ)」の企画運営。光の地上絵のデザイン、ライトの設置、関連する催しの企画運営等を行います。開催は【2027年3月11日前後】を想定しております。


【開始時期】 

2026年4月下旬からを希望


【実施期間・頻度等】

当面は月に2回程度、イベント実施前後は週2・3回程度、オンライン会議を実施


【活動場所】

高田松原津波復興祈念公園内(国営・県立共)


【活動に必要な人数の規模】   

多いほどよい 


【有償/無償】   

無償 


【募集期限】

2か月程度/2026年6月上旬ごろまで 


【その他】 

催しは夜間に行う予定です。 

タイトルの「碑」は大和言葉で「いしぶみ」で、石に刻んだ後世への手紙を意味します。2024年に初開催され、東日本大震災津波の犠牲者に対する慰霊やその教訓を後世に伝える碑として、復興と希望の象徴であるスイセンの花(縦19m×横52m)を描きました。 



去年の企画運営に参加した学生の実施報告 




 
 
 

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